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    <title>モノでカタろう。 mono-gatari.</title>
    <description>mono-gatari.では雑貨やインテリアなど、日々の暮らしを彩る商品を紹介しております。
より深く知って頂けるように、商品の背景や作者の思いなども合わせて紹介させて頂いております。
</description>
    <link>https://ueo65go.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>バンダナ</title>
      <description>&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_3331_Fotor.png&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;ある日、ふと思いました。&lt;br /&gt;
「そうだ!!!ハンカチを持つ習慣をつけよう!」&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_3327.JPG&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;なんでそう思ったのかは記憶にないですが、多分、紳士的になりたかったんでしょう。笑&lt;br /&gt;
でも、そうは思ったものの、家にあるハンカチはどれもスーツを着た時に持つようなおじさんっぽい色やデザインのものばかり。&lt;br /&gt;
どうしようかなーと思っていた時に、昔雑誌で見たバンダナをカッコよく持つ人を思いだしました。&lt;br /&gt;
「あっ、バンダナでいいじゃないか！」&lt;br /&gt;
すぐに路線変更し(優柔不断さは人生のスパイスです☆)バンダナを買いに雑貨屋へ走った思い出があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初は新品のバンダナを買いました。&lt;br /&gt;
でも、もちろんモノにもよりますが、新品のモノはパリッとしていて水分の吸収が悪いし、触り心地がイマイチ。&lt;br /&gt;
なかなか納得できるバンダナに出会うことができなかったのですが、ある日、沖縄旅行でふっと入った古着屋で衝撃が走りました。&lt;br /&gt;
バンダナを売っていたのですが、なんとも触り心地がいい〜!!!&lt;br /&gt;
やわらかくて、しっとりした触り心地。値段を見たら、500円。&lt;br /&gt;
お手頃。ただ&amp;hellip;古着なんで中古品&amp;hellip;&lt;br /&gt;
汚れているモノもあれば、穴が空いているモノもありました。&lt;br /&gt;
もちろん、状態がいいモノもあったのでじっくり吟味して買いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おっと、長々と書きましたが&amp;hellip;いまさらですが、今回紹介するのは、「バンダナ」ですよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん新品のバンダナでも、触り心地がいいモノはたくさんあります。&lt;br /&gt;
でも、これはかなり個人的な好みが強いのですが、今回写真を載せているバンダナは基本的に古着。&lt;br /&gt;
しかもmade in USAがほとんどです。&lt;br /&gt;
made in USAが品質がいいとかではなく、ただイメージとして単純にバンダナはアメリカ、だからmade in USAというだけです。笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンダナはハンカチとしてだけでなく、ファッションアイテムとしても使えます。&lt;br /&gt;
スカーフのように使ったり、鞄に巻いたり、デニムのポケットに入れているだけでもコーディネートの差し色としてオシャレに見えますね。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_3330.JPG&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;center&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small; color: #000000;&quot;&gt;デニムのポケットに入れて差し色に。オシャレに見えて、清潔感もあります。&lt;/span&gt;&lt;/center&gt;&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;また、実用的な使い方としては三角巾やお弁当を包んだりと、一枚持っていれば、いろいろ使えます。&lt;br /&gt;
水にぬれてもしばらく広げて乾かしていたらすぐに乾くので、生乾きの季節にも強いですよ。&lt;br /&gt;
色も様々な色があり、柄も定番のペイズリー柄の他にもいろんな柄があります。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_3329.JPG&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_3328.JPG&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;あなたならどんな風に使いますか？&lt;br /&gt;
ぜひ、この機会にバンダナを持ってスマートな生活を送ってみてはいかがでしょう！&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/e9cc0f00.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 16px;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #3366ff;&quot;&gt;from ながやん:&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
今回はジャンルの提案。&lt;br /&gt;
バンダナ便利ですよね〜。&lt;br /&gt;
僕の最近の使い方は、中に保冷剤を仕込んで首にかけると言う&amp;hellip;&lt;br /&gt;
ちょっと、おっさん臭いですかね 笑&lt;br /&gt;
でもタオル生地のやつだと、すぐ生乾きの香りで満たされるからなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には風呂敷と言う文化がありますが、バンダナも風呂敷みたく何通りもの使い方が出来ますよね。&lt;br /&gt;
後ろポケットに入れてちょこっと出すのは何年か前に流行りましたが、シャツのポケットから出すのも中々紳士的でいいです。&lt;br /&gt;
帽子の下にドゥーラグみたいにして巻くのもありですし、女の子が触覚みたい(表現合ってますかね？2Pacの再来と僕は呼んでいますが&amp;hellip;)にして頭に巻いてるのもかわいい。&lt;br /&gt;
あとファッション的な視点とは遠く離れたところで言うと、止血にも使えるし 笑&lt;br /&gt;
とにかく色々使い方があるし、100均でも売ってるぐらいですから持っておくと便利なんですよね。&lt;br /&gt;
確かに硬いやつはちょっと使いにくいですから、そのあたりは吟味は必要ですが。&lt;br /&gt;
夏はまだまだ続きますから、僕が冒頭で紹介した使い方もぜひ試してくださいね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: 16px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;from チェラ:&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
そうです。今回は特定のモノではなくてジャンルの紹介。&lt;br /&gt;
この季節は特に大活躍してます。&lt;br /&gt;
保冷剤仕込むのはかなりおっさんですね・・・笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
風呂敷も最近はオシャレアイテムでいろんな雑貨屋さんとかで売られていますけど、今の使い方は、ほとんどバンダナと一緒みたいな感じですよね。&lt;br /&gt;
オシャレアイテムとして定着してきて、バンダナをスカーフのように巻いたり、ターバンのように使ったり、鞄のアクセントとして使ってたりしている人を街で見かける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕的にはなにより水にぬれてもすぐに乾くのはありがたい。&lt;br /&gt;
ながやんの保冷剤ではないですが、水にぬらしておしぼり代わりにも使えたりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は古着のバンダナをメインで紹介しましたが、新品で使えるものも、もちろんあるのでぜひ、服屋さんや雑貨屋さんに行ったときは触ってみて自分のお気に入りのさわり心地のバンダナを探してみてくださいね。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://ueo65go.blog.shinobi.jp/Entry/19/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ビルケンシュトック　モンタナ</title>
      <description>&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/41d24471.png&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;このコロンとしたフォルム。&lt;br /&gt;
コッペパンみたいでとてもかわいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、紹介するアイテムはビルケンシュトックの靴です。&lt;br /&gt;
ビルケンの愛称で親しまれているこのブランド。&lt;br /&gt;
余談ですが、僕はビルケンのことを最初、通天閣の神様、ビリケンのことだと思っていました・・・笑&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/5f56b011.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;center&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small; color: #000000;&quot;&gt;ビリケンじゃないよ！&lt;/span&gt;&lt;/center&gt;&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;このビルケンシュトックの最大の特徴はフッドヘッド。&lt;br /&gt;
1900年頃、フッドヘッドの常識が金属製や木製だったころ、ビルケンはコルク&amp;times;ラバー製のフットヘッドを開発しました。&lt;br /&gt;
このビルケン特製のフットヘッドは、ゴムの木から作られる樹脂と天然コルク、通気性に優れた２枚の麻、そしてスエードの４つの素材で作られています。&lt;br /&gt;
この４つの弾力ある素材を使用することによって、履く人の足裏に合わせてフットヘッドがなじみ、足にぴったりあった履き心地を味わうことができます。&lt;br /&gt;
ただ、買ってすぐのフットヘッドはまだ自分の足に合っていないので、長時間歩くと疲れてきます。&lt;br /&gt;
でも、使い続けていくうちに少しずつ自分の足にフィットしていき・・・&lt;br /&gt;
ある日、とっても履き心地が良くなります。&lt;br /&gt;
以前紹介したNew balanceのように買ってすぐ、履き心地がいいのもとても魅力的ですが、履くごとに自分の足にフィットしていくビルケンもとても魅力的ですよ。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/8.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;でも、少しずつ足に馴染んでくるということは、フィットしてきたころには、ボロボロになるんじゃ・・・と思う方もいると思います。&lt;br /&gt;
ところがどっこい、ビルケンの靴（サンダル）は有償ですが修理をしてくれまず。&lt;br /&gt;
特にソールのすり減りが気になりますが、サンダルタイプで4500円、シューズタイプで10000円（状態やモノによっても値段は変動）ほどでやってくれるそうです。&lt;br /&gt;
修理に必要な部品はもちろんビルケン純正の部品をドイツから取り寄せて修理してくれます。&lt;br /&gt;
トコトコンこだわって、自分だけのビルケンを長く長～く愛用できるようになっています。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/c52b59bc.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;center&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small; color: #000000;&quot;&gt;グレーもいいっしょ？&lt;/span&gt;&lt;/center&gt;&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;また、ビルケンにはたくさんの種類の靴やサンダルがあります。&lt;br /&gt;
僕はこのモンタナとボストンの2種類を持っていますが、定番のサンダルからかわいい靴までたくさんのデザインがあり、一つ一つには世界中の都市の名前が付いています。&lt;br /&gt;
そしてデザインだけでなく素材や色などにもこだわりが満載。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/2438875c.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;最後に、ビルケンの専門店では店員さんが足のサイズを計測してくれたり、いろいろ相談に乗ってくれるので安心して買い物することができ、お気に入りの一足を見つけることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぜひぜひ、自分だけの最高の一足を見つけてみてはいかかがでしょうか？&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/e0be957c.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;center&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small; color: #000000;&quot;&gt;専門店じゃなくても靴屋さんなら置いてるところが多いので、是非フットヘッドを試してみてください&lt;/span&gt;&lt;/center&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/e9cc0f00.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: 16px;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #3366ff;&quot;&gt;from ながやん:&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
ビリケン、当然僕もそうだと思って過ごしてた日々があったよ。&lt;br /&gt;
夏にいい題材持った来たね。&lt;br /&gt;
僕サンダルは今、コロンビアのチャドウィックを愛用しているんですけど、ビルケンも欲しいですね。&lt;br /&gt;
ちょっと用途は違うけど、クロックスからこういう形のサンダル便利さに気付いて、今や夏じゃなくても履いてます。&lt;br /&gt;
昔は町でサンダル履いてるのって、おじさんとか子供のイメージでしたけど、今はおしゃれというイメージすらついてるから、良い時代ですよね。笑&lt;br /&gt;
もちろん、サンダル自体にいいデザインのものが出てきているからですが。&lt;br /&gt;
でもさぁ、サンダルを修理して履く、っていうのにはビックリですよ！&lt;br /&gt;
そんなこと出来る時代なわけね。なんか本当に今はあらゆるものがちゃんとしてるよね！&lt;br /&gt;
サンダルは汚くなったら捨てるってのが頭にあるから、一回その修理現場見てみたいです。&lt;br /&gt;
きっと修理してでもそれを履きたいと思わせる、味というか、オンリーワンなものがあるから、こういうサービスが用意されてるんですよね。&lt;br /&gt;
あと少しサンダルにしては値段が張るからっていうのもあるんかな&amp;hellip;笑&lt;br /&gt;
よくよく考えると僕は試着も含めてビルケンを履いたことないから、フットヘッドがどんなものなのか分からないんですが、見た目すごくいいですよね。&lt;br /&gt;
いつも鯨みたいなフォルムだと勝手に思って見てるんですけど、すごく月並みですがロールアップしたデニムと相性いいんですよ、絶対。&lt;br /&gt;
チャドウィックは、まぁショッピングモールに行くぐらいならいいかなと思うんですが、街中にはあんまり履いていいこうと思わないんですよね。&lt;br /&gt;
その点ビルケンならいけるな、と心の中では思ってる。&lt;br /&gt;
やっぱり皮だからですかねぇ。上品な感じがするんですよ。&lt;br /&gt;
と、サンダルのことばっかり話してしまいましたが、靴もいい感じやね。笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: 16px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;from チェラ:&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
ありがとうございます。&lt;br /&gt;
ビルケンとビリケン、大阪の人なら一度は言い間違えるよね。笑&lt;br /&gt;
一応、今回はビルケンの靴、モンタナが主役なんで、そこんとこよろしく・・・笑&lt;br /&gt;
でも、確かにこの季節になると必ずビルケンのサンダルが欲しくなる。&lt;br /&gt;
でも正直、サンダルってカジュアル過ぎて、街中で履いてたら少し入る店を考えてしまうというかなんというか・・・&lt;br /&gt;
だから、夏場でも基本スニーカーを履くことが多かった。&lt;br /&gt;
けど、やっぱり暑いから楽に履けるスリッパみたいなの探しててん。&lt;br /&gt;
ほんだら、雑誌かなんかでビルケンのボストンをカッコよく履いているのを見て、興味持って・・・&lt;br /&gt;
レザーやスエードの素材とシンプルなデザインのおかげでどんなスタイルにもハマるし、なんせ履きやすい。&lt;br /&gt;
最近は特に暑くなってきたし、もっぱらビルケンにお世話になってます。&lt;br /&gt;
フットヘッドも最初は固いから、長時間歩いているとだんだん疲れてきたけど、馴染んでくると土踏まずあたりにフィット感を感じることができて、履き心地が気持ちよくなる。&lt;br /&gt;
土踏まずあたりをサポートされている感じですかね。&lt;br /&gt;
これは多分、履いた人しかわからない感覚なんで、ぜひ体感してほしい。&lt;br /&gt;
ほんで、大事に履きこんで、ようやくフィットしたもんだから、とっても愛着ある。&lt;br /&gt;
だから、修理代は少し高いけど新しいのを買うより、修理して使おうって思うのかもしれません・・・&lt;br /&gt;
なんせ、ボストンもモンタナもふつうのブーツ並みの値段はしますしね・・・&lt;br /&gt;
でも絶対、お値段以上の価値はありますよ!!&lt;br /&gt;
ぜひ、ながやんも今年はビルケンデビューしてみましょう。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://ueo65go.blog.shinobi.jp/Entry/18/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ほぼ日手帳</title>
      <description>&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_2107_Fotor.png&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;毎日が一瞬で過ぎていきます。&lt;br /&gt;
特別な日や忘れられない一日なども時にはありますが、ほとんどの日は何気ない一日。&lt;br /&gt;
昔を振り返ったとき、その何気ない一日が「あの時は大変だったな」、「この時は充実していたな」としみじみと思うことがあります。&lt;br /&gt;
今回はそんな何気ない毎日を記録できるアイテム、「ほぼ日手帳」を紹介します。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;900&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/a3dac87a.jpeg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;center&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small; color: #000000;&quot;&gt;シンプルに　手帳　の文字。&lt;/span&gt;&lt;/center&gt;&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;LOFTで毎年、大々的にコーナーが設けられているので知っている方も多いと思います。&lt;br /&gt;
ほぼ日手帳とは、コピーライター、糸井重里が主宰するウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」のオリジナルグッズとして、2001年に誕生しました。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_2106.JPG&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;この手帳の最大の特徴は、1日1ページ、書き込めるスペースがあるというところ。&lt;br /&gt;
このスペースに予定を書いたり、日記をつけたり、メモやスクラップブックとして使ってもよし・・・と使う人それぞれの使い方ができるのがポイントです。&lt;br /&gt;
そして、手帳を開いた時に180度、パタンと開くのでとっても書きやすい。&lt;br /&gt;
紙もすべりにくいのでしっかり書き込むことができます。&lt;br /&gt;
細部まで使う人が使いやすいよう、こだわって作られています。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_2109.JPG&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;center&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small; color: #000000;&quot;&gt;一日にこのスペース。あなたなら何で埋める？&lt;/span&gt;&lt;/center&gt;&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;使い方は十人十色。&lt;br /&gt;
ちなみに僕は、普通にスケジュール帳として使っています。&lt;br /&gt;
また、1日1ページのところにはその予定があった時の様子や考えたこと、手に入れた情報とかを日記のように書いています。&lt;br /&gt;
その日、入ったカフェのショップカードを貼りつけたり、雑貨屋の場所、雑誌で読んだ欲しいアイテムなども記録しています。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/9c06c153.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;div style=&quot;text-align: center;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000; font-size: small;&quot;&gt;ちょっと恥ずかしいですけど、こんな感じ。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;&lt;p&gt;また、手帳のサイズやカバーのバリエーションも豊富で、自分らしいものを選べるのも魅力の一つです。&lt;br /&gt;
最初の写真は「ARTS＆SCIENCE」によって作られた、ほぼ日手帳の英語版です。&lt;br /&gt;
シンプルなデザインに惹かれ、今年はこれにしました。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_2110.JPG&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;center&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small; color: #000000;&quot;&gt;こっちは通常版。ケース選びも楽しみのひとつですよね♪&lt;/span&gt;&lt;/center&gt;&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;最近、スマホが普及し携帯でスケジュール管理している人も増えている中、手書きのアナログだから感じる使用感やヨレ感などを存分に楽しんでみてください。&lt;br /&gt;
なんでもいいと選んでいた手帳を変えてみることによって、生活が少しだけでも豊かになるかもしれません。ぜひお試しあれ。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_2112.JPG&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;center&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small; color: #000000;&quot;&gt;ぜひ次の手帳の候補にしてみては？&lt;/span&gt;&lt;/center&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/e9cc0f00.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: 16px;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #3366ff;&quot;&gt;from ながやん:&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
ほぼ日記手帳は、ほぼ日記手帳を使う人の本を偶然古本屋で買って、それで知ったというちょっとあべこべな感じでして。&lt;br /&gt;
今回この手帳を取り上げるという事で探したんですが、なんせずいぶん前の事なのと片付いていない部屋なので結局見つからず、せっかくの機会を活かせない事になりました...&lt;br /&gt;
とまあそんなことはいいんですが、手帳って今結構危機的な状況に立たされつつあるアイテムだと思うんですよね。&lt;br /&gt;
それは、文庫本とかにも言えるんですが、どんどんデジタル化の道に進んでいっていますよね。&lt;br /&gt;
電子書籍とかgoogleアカウントでのスケジュール管理とか、Evernoteだってそう。&lt;br /&gt;
どんどん一つの機器でいろんな事が出来るようになって、それ専用のモノを持ち歩かなくても対応出来る世の中になってきていると思います。&lt;br /&gt;
でも一方で、「やっぱり紙でないと、すぐに書き込める物でないと」という人がいるのもまた事実。&lt;br /&gt;
チェラさんの話から言えば、ショップのカードやフライヤーなんかはパシャっとスマートフォンで撮って、それこそEvernoteなんかに保存しておけばいつでも見れるし、撮った後は捨ててしまったっていいわけでしょ？&lt;br /&gt;
でも今この部分を読んでそれは違う！って拒否反応を示す人も大勢いると思います。&lt;br /&gt;
何かとデジタル好きな僕も、最近全部デジタルに向かっていくのってどうなんだろうって思ってるところがあって。&lt;br /&gt;
こないだ本棚の整理をしていたんですけど、ふいに懐かしい大学時代のノートを見つけてちょっと中を覗いてみたんです。&lt;br /&gt;
そしたらしょうもない落書きが一杯あったり、明らかに何人かで分担して書いて寝てたんやろなっていう形跡があったり色々思い出すことがありました。&lt;br /&gt;
こういうことって、もしデジタルでやってたらあるんかな...？&lt;br /&gt;
チェラさんがほぼ日記手帳を使うのはこういう理由？&lt;br /&gt;
作詞をしている人なんかでもリリック帳に手書きじゃないとダメって人と、パソコンで綺麗に作っていかないとダメって人がいますよね。&lt;br /&gt;
手書き派の人はやっぱりその時の試行錯誤の跡がちゃんと残るから手書きがいいんだそうです。&lt;br /&gt;
綺麗ではないかもしれないけど、よりリアルにその時のことが残るのが手書きのいいところですよね。&lt;br /&gt;
かと言って「お前はEvernoteとか絶対使わんのか？」と言われれば、それは違いますが（笑）&lt;br /&gt;
ちょっと話が脱線してしまいましたが、アナログとデジタルの両方をうまく使っていけたらいいですよねー。&lt;br /&gt;
ほぼ日記手帳に殴り書きにして、後はデジタルで綺麗にまとめておくとかね。&lt;br /&gt;
ほんで一日一ページって埋まる？（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: 16px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;from チェラ:&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;このほぼ日手帳を知ったのは、確か大学の時にながやんに冒頭で書いてる、その本を見せてもらった時やったかな。&lt;br /&gt;
それまで手帳は無印とかの「THEスケジュール帳」っていうシンプルなものを使っていて、その本にいろんな使い方をしている人が紹介してるのを見て「こんなんいいな～」って思ったのが最初の出会いでした。&lt;br /&gt;
そんで、手帳を買うタイミングでそれを思い出して買った感じやね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃ってまだiphoneもEvernoteとかのアプリも全然普及してない時で、常にメモ帳を持ち歩き、思いついたことや教えてもらったことをメモしてました。&lt;br /&gt;
でも、メモ帳のどこに書いたか忘れてしまうことも多く、なんか一つにまとめたいなと思ってところにこの手帳やったんでぴったりハマりましたね。&lt;br /&gt;
でも、いざLOFTで買う時に手帳とカバーで3000円ぐらいやって・・・&lt;br /&gt;
正直、手帳の3000円はなーと思いましたが思い切って買ったのを覚えています。&lt;br /&gt;
僕は基本的に文具とかはかなりの飽き性ですぐに新しいのが欲しくなるんですが、この手帳は人生で初めて一年間使い通した手帳ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ながやんがアナログ・デジタルの話をしているんですが、僕もあまりそこにこだわりはなくて・・・&lt;br /&gt;
手帳を使うのはただ単に手で書いた方が早いっていうのが一番にあります。&lt;br /&gt;
もちろん、手で書いた方が気持ち的にも頭の中を整理できるというのもありますが、手帳を取り出せない時はEvernoteを使うこともあります。&lt;br /&gt;
記録としてはやっぱり写真もすぐ取れるんでiphoneは便利です。&lt;br /&gt;
けど、ながやんも言っているように後々、振り返ると、手書きの良さ、アナログの良さはとても実感します。&lt;br /&gt;
やっぱり手書きにはその時の気持ちが字によって表れたりするんで、後々、見てもあの時の気持ちが蘇るというか・・・なんかいいですよね!!!(笑)&lt;br /&gt;
ショップカードも感想と一緒に貼ってると、お店を探す時に振り返りやすかったりもします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほぼ日手帳の特徴、一日一ページ・・・&lt;br /&gt;
正直、普通に生活してたら埋まりません!!!(笑)&lt;br /&gt;
なんで、めっちゃ書いてるページと一行っていうページもあったりします。&lt;br /&gt;
でもその力が抜けた感じがいいと自分では思っています。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://ueo65go.blog.shinobi.jp/Entry/17/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>吉田カバン　ユニオン「絶妙なポケポジ」</title>
      <description>&lt;div class=&quot;come&quot;&gt;&lt;img width=&quot;300&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_2054.JPG&quot; /&gt;&lt;a&gt;暖かくなってきました。さあ！リュック背負って出かけましょう！&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 16px;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
良い気候になってまいりました！&lt;br /&gt;
こんな時は草むらにでも寝っ転がって、ただただボーっとしていたい。&lt;br /&gt;
アクティブにバーベキューとかスポーツをするのもいいです。&lt;br /&gt;
荷物はリュックにバーッと詰めていきましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「バッグのブランドといえば？」&lt;br /&gt;
そう聞かれて、みなさんが一番最初に思いつくブランドはどこですか？&lt;br /&gt;
人によって様々だと思いますが、PORTERで有名な「吉田カバン」を思い浮かべる人、結構多いのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
日本のバッグブランドで一番有名といっても過言ではない「吉田カバン」。&lt;br /&gt;
カジュアルからビジネス、老若男女問わず持てる、シンプルでとても使いやすいバッグ。&lt;br /&gt;
ビジネスマンや学生、街で吉田カバンのバッグを見かけない日はないほどです。&lt;br /&gt;
今回は数多くシリーズがある吉田カバンのアイテムの中から、ユニオンシリーズのリュックにフォーカスしたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニオンシリーズの特徴は、コットンよりも軽量で色落ちがしにくいポリエステルキャンバス生地を使っていること。&lt;br /&gt;
とっても丈夫でガンガン使っても問題ありません。&lt;br /&gt;
また工具用腰袋をモチーフとしたポケットがあり、独特な形状をしているも特徴の一つです。&lt;br /&gt;
実際に使ってみると見た目よりもかなりの量、荷物を入れることができます。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&quot;comer&quot;&gt;&lt;img width=&quot;300&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_2052.JPG&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a&gt;主要部分もこんなにたっぷり♪少しくらい荷物が多くたって平気です。&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class=&quot;comer&quot;&gt;&lt;img width=&quot;300&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_2051.JPG&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a&gt;見よ！この収納力。良いサイズのポケットがたくさんあるので使い勝手は最高です。&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 16px;&quot;&gt;&lt;strong&gt;普段使いにちょうどいい大きさですが、荷物が少ない人なら一泊旅行も余裕で行けますね。なによりのポイントは、ポケットの配置。&lt;br /&gt;
背負って荷物を取り出す時に、この計算された絶妙なポケットの位置に感動します。&lt;br /&gt;
特にサイドのジップ付のポケットは見た目よりも荷物がたくさん入るので、よく使う細かいものはここにほとんど収まり、とても重宝します。&lt;br /&gt;
フロントのポケットは文庫本や手帳がスッポリ入るサイズなので、とっさの時にも取り出しやすい。使う人のことをよく考えて作ってあるバッグです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&quot;comer&quot;&gt;&lt;img width=&quot;300&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_2061.JPG&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a&gt;この緑色のタグが目印。すごく良い配色ですよね。よく見てみるとwork、sports、tripの文字が！オールマイティということですね。&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 16px;&quot;&gt;&lt;strong&gt;また、コロンとしたサイズ感も魅力の一つ。&lt;br /&gt;
メンズ・レディース問わず使えるデザインなので、末長く愛用できます。&lt;br /&gt;
さりげないグリーンのブランドタグが、ブラックの生地の中で良いアクセントとなっていますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、唯一の欠点はメインの部分は上からしか荷物を取り出せないところ・・・&lt;br /&gt;
ですが、フロント部分にあるポケットたちがその欠点を完璧に補ってくれます。&lt;br /&gt;
出し入れするモノとそうでないモノをうまく配分すれば問題ないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&quot;come&quot;&gt;&lt;img width=&quot;300&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/IMG_2053.JPG&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a&gt;やっぱり自分で試してみないと、この使い易さは分かりません。お店で見かけたら是非背負ってみてくださいね♪&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 16px;&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定番には定番になるだけの理由がある。&lt;br /&gt;
もしあなたが今リュックを探しているならば、店頭で一度このリュックを背負ってユニオンシリーズの使いやすさをチェックしてみてはいかがでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/e9cc0f00.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: 16px;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #3366ff;&quot;&gt;from ながやん:&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;吉田かばんかあ。&lt;br /&gt;
実はこれだけ定番なのに、このメーカーのカバン1つも持ってないのですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポーターの存在は高校生になってすぐに知りました。&lt;br /&gt;
あの頃は結構みんなポーターの財布を持っていたから。&lt;br /&gt;
高校デビューに当たり、とりあえずポーター持っとけば間違いないだろう、という雰囲気はありましたね。&lt;br /&gt;
僕がポーターを持たなかったのは、ポーターを知る前に某ファストファッションチェーンがよく似たデザインのカバンを&lt;br /&gt;
売っていて、そのイメージが強かったから。&lt;br /&gt;
よく分っていなかった僕はどっちが真似ているのかも分らずに、なんとなくあんまり良い印象を&lt;br /&gt;
持っていなかったわけです(笑)&lt;br /&gt;
ただ最近は無性にタンカーのショルダーが欲しかったりします。&lt;br /&gt;
今やっと誤解が解けた、といわけではありませんが(笑)、手触りとツヤ、そしてあのタグ。&lt;br /&gt;
なんと言ってもあの重厚な感じのジッパー部分に惚れているのです。&lt;br /&gt;
あの部分がすごくいい。&lt;br /&gt;
ああ、無駄に開け閉めしたい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
っと言うことで今回はユニオンなのにタンカーの話に熱が入ってしまいました。&lt;br /&gt;
ユニオンを見るようになったのは5年ぐらい前でしたっけ？&lt;br /&gt;
何あのちょっと緑入ったやつ？&lt;br /&gt;
というのが僕のファーストインプレッション。&lt;br /&gt;
そしたら毎日見るようになるほど、持ってる人が増えてきたので、調べたらポーターでした。&lt;br /&gt;
あの緑のタグと特徴的な形は僕の物欲を案の定刺激し、結構欲しいと思っていたのですが、もう持ってる人が周りに&lt;br /&gt;
何人もいたのでやめておきました。&lt;br /&gt;
これは結構ある悩みですよね。&lt;br /&gt;
気が小さいので、被るのを分ってて買うことは出来ないのです(笑)&lt;br /&gt;
でも、どんなファッションにでもこのリュックなら合いそうだし、使いやすそうなので、リュック好きな僕も&lt;br /&gt;
いつか買いそうなアイテムだと思っています。&lt;br /&gt;
その時はチェラさんに見つからないように、ひっそりとやりたいと思っています。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;from チェラ:&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;実は僕も吉田カバンのバッグはユニオンしか持ってないんですよ。&lt;br /&gt;
定番のアイテムは誰もが持ってるから、なかなか手を出せない気持ちはよくわかります。&lt;br /&gt;
ただ、年齢とともに定番の良さがだんだんわかってきて・・・。&lt;br /&gt;
みんなが持つには、質が良かったり、形がシンプルで使いやすかったりとやっぱり理由があるんだと持ってみてから&lt;br /&gt;
実感しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このユニオンのリュックも、バイトの人と「リュック欲しいんですよね～」と話していたら、その人が&lt;br /&gt;
「吉田カバンのユニオンがめっちゃ使いやすいで」と教えてくれたのがきっかけなんです。&lt;br /&gt;
そん時はすぐにロフトに行って、背負ってみたら、めっちゃいい・・・って。&lt;br /&gt;
あんまりユニオンを持っている人が周りにいなかったのもあるし、タンカーのリュックより価格が安かったのもあって&lt;br /&gt;
買っちゃいました。&lt;br /&gt;
「このクオリティでこの価格!!!」というのが大きかったかな～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このユニオン、結構カラーバリエーション、デザイン違いが面白くって。イエロー&amp;times;ブラックのツートンカラーのものや&lt;br /&gt;
トートバッグ用の持ち手のついた2wayの大容量タイプのものもあります。&lt;br /&gt;
2wayタイプのものはよく街中で見かけますね。&lt;br /&gt;
ながやんもリュック買うときは僕に遠慮せずにぜひ買ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://ueo65go.blog.shinobi.jp/Entry/15/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>無印良品のスニーカー 「価格通りではない履き心地」</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;400&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/m3.jpg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然ですが、無印良品のスニーカーって履いたことありますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スニーカーといえば、CONVERSEやVANSなどを思い浮かべる人が多いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕も無印良品で靴を見たときは、言い方はアレですが「無印の靴って・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と正直思っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無印良品は、みなさんご存じのように、株式会社良品計画のオリジナル商品を取り扱う専門店です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンプルで使いやすいデザインと良心的な値段設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして素材にも良質なものを使っており、何より長く愛用できるアイテムが多いのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また商品の種類も多く、1人暮らしをする時は、無印に行けば必要なものは全て揃うでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;280&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/m4.jpg&quot; /&gt;&lt;img width=&quot;280&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/m1.jpg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、紹介するのは、たくさん種類がある無印良品の靴の中の「コットンスニーカー」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無印良品のスニーカーのデザインはいたってシンプル、CONVERSEに似ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カラーもネイビー・赤・グレー・黒・オフホワイト・カーキの6種類。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここまで聞くと、それやったら普通にCONVERSEを買ったらええやん！っとなりますが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このスニーカーの最大の特徴は、何と言っても「履き心地」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
New balanceの時にも書いた気がしますが、この靴もとても履き心地がいい!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中敷きがとっても厚いのでクッション性が抜群にいいんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、履き心地抜群のスニーカーがなんと1980円で買えちゃうんですよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このクオリティでこのお値段・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
迷う必要ありません。夢の大人買いで全色集めるのも可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;350&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/m2.jpg&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぜひお店に行って、一回履いて、履き心地の良さを体感してみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コストパフォーマンスの良さが実感できますよ♪&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/e9cc0f00.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：今回は意表を突いたようなアイテムですねー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：そうですねー&lt;br /&gt;
　　前回までフライターグとかニューバランスとかちょっと高めのアイテムばっかりだったんで...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：うん、また無印で「靴」ってのが挑戦心があっていいと思いますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：昔から無印良品の服とかは好きやってんけど、靴はほんと最近まで履いたことなかったし、&lt;br /&gt;
　　特に注目もしてなかったんですけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：僕も無印の服は結構持ってます。&lt;br /&gt;
　　季節の終わりらへんの大胆なセール価格の時とかは、ついガバッと買ってしまう。&lt;br /&gt;
　　無印のは来年も再来年も絶対着れるってものが多いからね。&lt;br /&gt;
　　靴もあるのは知ってたけど...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：服はシンプルなものが多いから着やすいよね。&lt;br /&gt;
　　コストパフォーマンスもいいからありがたいし。&lt;br /&gt;
　　靴は友達が履いてて、それで知ったんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：ほぉ、それで藤子先生のジャイアン的な感じで、友達のものを自分のものにして？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：ちゃいます。&lt;br /&gt;
　　去年、真っ白のスニーカーが欲しいなーって話をしてたら、偶然友達が履いてて...&lt;br /&gt;
　　ほんで、聞いたら無印のやつで2000円って言ってたから、まあ、結局は自分のものに(笑)&lt;br /&gt;
　　でもちゃんとお店に行ってお金だして買いましたよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：なるほど(笑)&lt;br /&gt;
　　2000円って絶妙な値頃感やんね。&lt;br /&gt;
　　これが1000円とかやったら「これ大丈夫？」ってなって逆に買わないかも。&lt;br /&gt;
　　でも大胆に履けるというか、ほら、白ってすぐ汚れるでしょ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：そう！ほんま白はすぐに汚れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：僕はナイキのエアフォースの白を以前に買ったけど、汚さないようにって緊張して結局&lt;br /&gt;
　　あんまり履けてない。&lt;br /&gt;
　　あっ！そうそう。コンバースの白を買って、１回しか履いてないのにめちゃくちゃ水溜まりの&lt;br /&gt;
　　シミがついて、結局捨てたやつもあったなー。&lt;br /&gt;
　　それ以来、白靴には一定の恐怖心を持って生きてる(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：そうなんや(笑)&lt;br /&gt;
　　真っ白やったら結局、汚れてすぐ履かれへんようになるからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：やっぱりそういうのもあって安いのが魅力に？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：うん、最初は値段が安いから騙されてもいいやーって思いで買ってんけど、それが実は&lt;br /&gt;
　　めっちゃ履き心地がよかったという感じで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：その履き心地についてもう少し詳しく教えてもらっていい？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：履き心地は感覚的にいうとニューバランスの履き心地に近いかなーと思ってて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：疲れないということ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：うーん、言葉で表すのは難しいねんけど&lt;br /&gt;
　　中敷がぶ厚いから履いた時にクッション性を感じる。&lt;br /&gt;
　　コンバースを履いた時みたいなソールの薄っぺらい感はないですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：あー、薄っぺらいと痛くなってくるからね。&lt;br /&gt;
　　でも2000円でデザインも良くて履き心地も良いっていうのは&lt;br /&gt;
　　ある意味驚きやね。&lt;br /&gt;
　　論より証拠、今度行ったときに履いてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：ぜひぜひ履いてみてください。&lt;br /&gt;
　　予想以上でびっくりするんで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：じゃあ最後に、無印もファストファッションに分類されるのかなと思うんですが、&lt;br /&gt;
　　チェラさんにとって無印良品と他の違いってどこですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：うーん、一概には言われへんけど。&lt;br /&gt;
　　やっぱりデザインと品質の高さっていうのが一番大きいかな。&lt;br /&gt;
　　デザインは好みがあるので、あくまで僕の中ではなんですけど、&lt;br /&gt;
　　「この値段でこのクオリティ！？」っていうのが他と比べると多いなと感じてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：ちょっとした襟ぐりのデザインとかで服の印象ってずいぶん変わってくると&lt;br /&gt;
　　思いますが、無印はそのあたりで良いなと感じさせるものが多いよね。&lt;br /&gt;
　　ぜひ、ご覧になられている方も靴を試してみて頂けたらと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ： はい、どうもありがとうございました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://ueo65go.blog.shinobi.jp/Entry/14/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>FREITAG 「もれなく一点モノ」</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
皆さん、こんなバッグを見たことありませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;400&quot; height=&quot;400&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/95a04ad2.jpeg&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この独特な素材、カラーリングのバッグはスイスのチューリッヒで誕生したバッグブランド、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「FREITAG」のバッグです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に使った輸送トラックの幌(ほろ)などを再利用してバッグを作っている為、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
流通している全てのアイテムが一点モノ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショップであなたが出会ったFREITAGのアイテムは、もれなく世界に一つしかありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これがこのブランドの最大の特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;280&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/e06ae77d.jpeg&quot; /&gt; &lt;img width=&quot;280&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/4e0f4900.jpeg&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バッグの種類はリュック、ショルダー、トートなど幅広く、小物も充実。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
輸送トラックの幌を使ってるので耐久性、防水性は抜群‼︎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなシチュエーションでも、何も気にせず、ガンガン使えます‼&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カジュアル感が強いですが、キレイめなスタイルにも意外にマッチします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;280&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/05d5f286.jpeg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このバッグは一期一会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしお店でお気に入りを見つけたら、それは運命だと思います。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/e9cc0f00.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：来ましたね。２回目。&lt;br /&gt;
　　今回もよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：よろしくおねがいします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：やっぱりチェラさんと言えばフライターグが思い浮かびます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：ありがとうございます。&lt;br /&gt;
　　初めて自分でアルバイトして買ったバッグやからね。&lt;br /&gt;
　　思い入れが強いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：大学時代からよく会話の中で出てくるからね。&lt;br /&gt;
　　あれは確かフライターグの手帳を見つけたときやったかな？&lt;br /&gt;
　　君がすんごい店員さんと話し込んでて、僕はその時トイレに行きたくて、&lt;br /&gt;
　　もうはよ買えよ～って祈ってたのを覚えています(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：あー(笑)&lt;br /&gt;
　　あん時はめっちゃ悩んだなー。&lt;br /&gt;
　　店員さんもさすがいろいろ知ってて、ついつい盛り上がって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：一点モノやからその場で買うかどうかすぐ判断しないと、&lt;br /&gt;
　　次行った時にはもう無くなってる可能性は高いよねー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：せやねんなー&lt;br /&gt;
　　ただ即決できる値段じゃないから困る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：値段ってどのくらいやったっけ？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：確かショルダータイプで2万前後やったかと。&lt;br /&gt;
　　トートバッグの安いのなら1万円前後やったかなー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：丈夫やし凄く長い間使えるからねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：めっちゃ丈夫。&lt;br /&gt;
　　今で8年くらい使ってるけど、まだまだ使える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：8年！&lt;br /&gt;
　　月日の流れを感じるね～(笑)&lt;br /&gt;
　　今日も見かけたけど、女の人も結構持ってるよね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：女の人も持ってる人多いなー&lt;br /&gt;
　　最近はリュック持ってる人が多いように感じるね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：結構男っぽいイメージやけど、ユニセックスで支持されてるねんなー。&lt;br /&gt;
　　僕の中でフライターグの存在を認識したのがチェラさんが初めてアルバイトして&lt;br /&gt;
　　買ったという、そのバッグを伝ってなんですが。 &lt;br /&gt;
　　その惚れ込んだポイントとは一体！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：なんやろなー&lt;br /&gt;
　　雑誌で見て、世界に一つだけっていうところとガンガン、タフに使えるところ、&lt;br /&gt;
　　あと、斬新なデザインに惚れたなー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：タフさは僕も気にするところですね。&lt;br /&gt;
　　やっぱり中の書類とか濡れたら嫌やし、ちょっと擦れたのをうわっ！&lt;br /&gt;
　　っていちいち気にするのも疲れます。&lt;br /&gt;
　　デザインはシックなものから派手なものまであるよね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：そこんとこを気にしやんでいいのは大きい！&lt;br /&gt;
　　デザインもシンプルに一色だけのやつもあるし、これぞフライターグっていう&lt;br /&gt;
　　原色の組み合わせのやつもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：僕はシンプルなのが好みなんですがチェラさんは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：昔はブルー&amp;times;イエローとか、これぞフライターグっていうのが欲しかったけど、&lt;br /&gt;
　　最近はシンプルなやつがいいなーってなってるね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：何やろ、年齢？(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：落ち着いてきたんかな(苦笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：有るものを作り替えて、っていうテーマのアイテムって、&lt;br /&gt;
　　結構無理があるというか不自然な物が多いけど、&lt;br /&gt;
　　このブランドはそこに違和感がないというか、バランスが良いですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：トラックの幌のデザインに合わせるようにカバンもデザインするからかなー&lt;br /&gt;
　　すごいセンスやと思いますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：一点モノってことは作る方も一点一点考えてデザインを仕上げてるってことやもんね。&lt;br /&gt;
　　考えただけでも大変。&lt;br /&gt;
　　色々アイテムあるけど、チェラさんがこれをつくって欲しいっていうの何かあります？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：うーん・・・&lt;br /&gt;
　　マンハッタンポーテージみたいな大きなメッセンジャーの形のバッグを&lt;br /&gt;
　　フライターグバージョンで作ってほしいかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：あぁ、でっかいのね！&lt;br /&gt;
　　僕はビジネスバックに見えるけど実は！っていうものがあったら欲しいなぁ。&lt;br /&gt;
　　ということで次回もよろしくお願いします！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：はーい、ありがとうございました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://ueo65go.blog.shinobi.jp/Entry/13/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ツバメノート 「ノートに説明書き。それは書き易さの証明。」</title>
      <description>&lt;img height=&quot;500&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/25309434.jpeg&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;大学ノート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつのまにか自然に使っていたこの言葉。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも大学ノートの定義ってなんでしょうか・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学ノートとは、Ｂ５判サイズのノートの総称のことだそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ものすごく大学ノートという言葉がでてきましたが、今回紹介するモノはこちら・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ツバメノート」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学ノートといえばこのノートを思い浮かべる人も多いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんだ、ふつうのノートか」と思われる方もいらっしゃると思いますが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがどっこい!!!このノートは実はとってもすごいんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img height=&quot;300&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/da0052d6.jpeg&quot; /&gt;&lt;img height=&quot;300&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/c763ef98.jpeg&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、このノートのデザイン。なんと1947年から変わっておりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
67年間ずっとこのデザイン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img height=&quot;300&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/6.jpg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、注目すべきは紙の品質です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このノートの紙は「フルース紙」を使っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルース紙とは、筆記用に存在する紙で品質は最高級。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とっても書きやすく、初めてこのノートを使った時、書き心地の良さに感動したことを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
覚えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この書き味はぜひ自分の手で体感を!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、この紙は一万年以上永久保存が利くそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極め付けは、ノートの表紙の裏に書いてある６つの説明文です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img height=&quot;700&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/bb189f5c.jpeg&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここにノートを作った人の自信と誇りが溢れています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかもこの品質で、高くても500円でおつりがくる・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とってもお財布にもやさしいノート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img height=&quot;400&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/5.jpg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段、使うことの多いノート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使う機会が多いからこそ、最高品質のこだわりノートを使ってみてはいかかでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/e9cc0f00.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：今回からティータイムトークという名の雑談コーナーがはじまりました！&lt;br /&gt;
　　よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：そのダサいネーミングどうにかなれへん？(笑)&lt;br /&gt;
　　よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：ピロートークとかがよかった？(笑)&lt;br /&gt;
　　じゃ早速本題に入りましょう。&lt;br /&gt;
　　ちょっと大学ノートにしては高めかなぁとも思ったんですが‥‥&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：一番定番のやつは150円なんで、ジャポニカ学習帳なみの値段ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：ああそんなもんなんか。&lt;br /&gt;
　　そしたら安いですねぇ。&lt;br /&gt;
　　これはいつから使いだしたの？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：これは3年前の2011年からかなー。&lt;br /&gt;
　　雑誌で知って、試しに買ってみようって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：そしたら、これはっ！みたいな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：そうそう。&lt;br /&gt;
　　書いてみたら書き心地はんぱねーって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：なるほど。&lt;br /&gt;
　　よくペンとかさ、書く道具の方で書きやすいってのはあるけど、&lt;br /&gt;
　　具体的にはどんな風に書きやすいの？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：紙によってはツルツルで書く時に、ペンが滑るんですけど、&lt;br /&gt;
　　これはペンがちょうどいい具合に引っかかって書きやすい。&lt;br /&gt;
　　しかも筆圧が強くても裏の紙はでこぼこにならないんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：へぇ。でこぼこにならんのかぁ。&lt;br /&gt;
　　それは良いこと聞きましたなぁ。&lt;br /&gt;
　　あれって実際、結構気持ち悪かったりしますもんね。&lt;br /&gt;
　　裏見てガーンって(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：そうそう!&lt;br /&gt;
　　昔は下敷き使ったりしてたけど、これなら必要なし。&lt;br /&gt;
　　あと、3年くらい使ってるけど表紙も全然破れる気配がないんです。&lt;br /&gt;
　　めっちゃ丈夫でしょ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：それは丈夫やと思うし、３年間でまだ書き埋まってないっていう驚きもある(笑)&lt;br /&gt;
　　何を書いてるんですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：仕事の事や将来の計画とかアイディアとか思いついたことを書いてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：ライフノートって感じですね。&lt;br /&gt;
　　そりゃ丈夫な方がいいよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：そうです、丈夫な方がいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：それで、あんまり今まで注意して売り場を見て来なかったから分からないんですけど、&lt;br /&gt;
　　これってどこでも売ってます？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：スーパーとかだと置いてないかも知れませんね。&lt;br /&gt;
　　大きい本屋さんの文具コーナーとか、雑貨屋さんのステーショナリーコーナーなら&lt;br /&gt;
　　大体売ってるかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：そっか。&lt;br /&gt;
　　ちょっと今度注意して見てみます。&lt;br /&gt;
　　ホームページ見たら紙に対する自信がすごく伝わってきて。&lt;br /&gt;
　　値段の高い商品も見てみたいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：僕だけたまたまかもしれないですけど、大学ノートのモノしか見たことないな～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：あ、そうなんや(笑)&lt;br /&gt;
　　レアなのかもしれないですね。&lt;br /&gt;
　　でも、さっき君のノートが埋まってないこと馬鹿にしたけど、今考えたら&lt;br /&gt;
　　僕もそんなにコンスタントに書くことは無いかなぁ。&lt;br /&gt;
　　そう考えるとやっぱり、丈夫なのがいいよね。&lt;br /&gt;
　　長期のスパンを考えると(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：ほらね(笑)&lt;br /&gt;
　　ノートこそ、なんでもいいって人が多いと思うけど、同じぐらいの値段なら&lt;br /&gt;
　　やっぱりいいもの使ってるほうがかっこいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な：そうですね。&lt;br /&gt;
　　良いものってやっぱりモチベーション上がるし、ちょっとした話のネタにもなるもんね。&lt;br /&gt;
　　てなわけで次回からもどんどんモノガタっていきましょう。&lt;br /&gt;
　　コーナー初回、お疲れさまでしたー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チ：ありがとうございました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://ueo65go.blog.shinobi.jp/Entry/12/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>style craft 「こだわりの素材を自分色に」</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;img width=&quot;500&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/005bf940.jpeg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;このどっしりしたフォルム。いい感じに使い込まれた革。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;持ってみると手にしっとりなじみます。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;この財布は知る人が知るブランド、「style craft」のものです。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;「style craft」とは2000年に南埜次郎さんがスタートさせたバックブランド。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ここの商品は本ヌメ革で作られており、素材の生産現場まで南埜さん自身が&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;足を運んでおられるそうです。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;またこの本ヌメ革は、現在では貴重な昔ながらの渋槽を使った鞣(なめ)し方で&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;仕上げられているのだとか。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;280&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/d4897326.jpeg&quot; /&gt;&lt;img width=&quot;280&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/d3c06745.jpeg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;シンプルながら細部までこだわったデザイン。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;革、本来の良さを引き立たせつつ、職人のこだわりが満載!!!&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;280&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/fe6e3076.jpeg&quot; /&gt;&lt;img width=&quot;280&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/0894474b.jpeg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;使い込むうちにどんどん自分色に染まっていき、自分だけの財布になっていく過程を&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;思う存分、楽しむことができます。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ちなみに直営店が大阪の北浜にあります。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;400&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/2ea3388a.jpeg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;もうすぐ春。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;この機会に「style craft」の財布で新生活をスタートしてみてはいかがでしょうか。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://ueo65go.blog.shinobi.jp/Entry/11/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>new balance</title>
      <description>&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/b518b5e0.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;最近、街を歩いているとよく見かける「Ｎ」のマーク。&lt;br /&gt;
特にオシャレだなーと思う人が履いているのをよく見かけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、いろいろなセレクトショップや服屋さんに行っても必ずといっていいほど、このブランドのスニーカーが置いてあります。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;400&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/e30141ca.jpeg&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;「new balance」は1906年、ボストンでアーチサポートインソールや偏平足などを治す&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;矯正靴の製造メーカーとして誕生しました。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;名前の由来は、履いた人に&amp;ldquo;新しい（new）、バランス（balance）&amp;rdquo;感覚を&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;もたらすことからきているそうです。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;400&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/4.jpg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;new balanceの最大の特徴はなんといっても、「履き心地」。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;素足で履いてみるとよくわかるのですが、&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;履いた時のフィット感とクッションのよさは抜群です。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;また、仕事などで長時間、立ちっぱなしでも全然疲れません。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;これを一回知ってしまうと他のスニーカーはなかなか履けなくなります。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;いろんなところでいろんなデザインとカラーのnew balanceが売られているので、&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;たまたま入ったお店で素敵なnew balanceに出会うかも・・・&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ぜひぜひ服屋さんや靴屋さんに行ったときは、チェックしてみてはいかがでしょうか。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;400&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/3.jpg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ちなみに写真はグレーが574で、レッドが1400。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://ueo65go.blog.shinobi.jp/Entry/10/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>FIre-King</title>
      <description>&lt;img src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/b1ae7403.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;ファイヤーキング。&lt;br /&gt;
アメカジのお店には大抵置いてある、このコップ。&lt;br /&gt;
独特な質感、まるいフォルム、なんとも愛らしい姿をしています。&lt;br /&gt;
こんな姿をしていますが、実はアンティーク食器。&lt;br /&gt;
・・・とはいっても、安いものでは2000円ぐらいから買えるお気軽なもの。&lt;br /&gt;
古着屋さんやアンティークショップ、ヴィレッジヴァンガードなどで売っていたりします。&lt;br /&gt;
最近では、ビームスで新品のファイヤーキングが買えるようにもなりました。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;400&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/2.jpg&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;そもそもファイヤーキングとは、アメリカのガラス容器メーカー「アンカーホッキング社」の耐熱ガラス容器ブランドの一つ。&lt;br /&gt;
1940年から製造が開始され、1976年に製造が中止されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真のようなチェック模様もあれば、キャラクターが入っているもの、無地のコップなど、さまざまな色や形があるのでコレクション性が高く、並べて置くだけでとてもステキなインテリアになります。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;400&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/fire.jpg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;簡単に手に入るといってもそこは一応、アンティーク。&lt;br /&gt;
状態やデザインなどはさまざま。&lt;br /&gt;
出会いは一期一会なので、お気に入りが見つかったら、ぜひ買ってあげてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分だけのお気に入りのコップで飲む、朝のコーヒーは格別です。&lt;br /&gt;
自分だけのお気に入りのものを見つけて大事に使うのものよし、はたまた、いっぱい集めてコレクションするのもよし、インテリアとして飾るのもよし。&lt;br /&gt;
もちろん友達にプレゼントしても喜ばれると思います。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img width=&quot;400&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.ueo65go.blog.shinobi.jp/cofee.jpg&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;自分だけのファイヤーキングを見つけてくださいね。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://ueo65go.blog.shinobi.jp/Entry/9/</link> 
    </item>

  </channel>
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